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 今年度の子供委員会の活動で、「流木アート」が8月22日、24日、25日と3日かけ行われた。22日は常盤海岸で流木を拾い、24,25と2日間かけてオブジェの製作が行われた。残念ながら今回は仕事の都合で参加できなかったが、宇部日報に以下の記事が載っていた。

「常盤小児童制作の流木アート完成 」
 常盤校区子ども委員会(村田弘会長)の企画で小学生十一人が制作に取り組んでいた流木アートが二十五日、常盤ふれあいセンター広場で完成した。
 流木を恐竜の顔に見立てた「びっくりぎょうてんザウルス」を作ったのは原田高徳君(常盤小五年)のグループ。一回り大きな「流木キング」を作ったのは石丸克弥君(同四年)ら。係船用のもやいロープや、ビニールのござを使って、ダイナミックな竜を表現した。女子たち五人は、貝殻、竹の根などをつり下げて、「七人の小人と一匹の子豚」を制作。作品は、秋の校区文化祭に出品する予定。国民文化祭の会場に設置する話も進んでいる。