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1月29日、ベタ基礎のスラブに砕石を入れ、転圧した後、防湿フィルムを全体に敷き防湿処置を行った。鉄筋は、フーチングの主筋をD13、その他をD10,スラブはD10を200mm間隔で入れた。長方形の基礎であったため、1日でスラブの鉄筋をほぼ入れることができた。