イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

6月22日、壁下地などの大工工事が終わり、和室の入洛壁の下地塗り等左官工事が始まった。25日には、クロス工事も入り、ボードの継ぎ手にパテが塗られた。なお、抗酸化工法の一環として、入洛、漆喰、目地材などを溶く時の水の代わりに、また、パテやクロス糊を溶くときに水の代わりに、『抗酸化溶液 1:セラミック水 3 』の溶液を作り、作業をおこなっている。