8月22日 地方部評議会
 
  四半期に一度の地方部評議会があり、
  その中で菅総理が参議院予算委員会の答弁で
  ユタ州の若者の宣教師としての奉仕活動について
  触れられたという話しを聞きました。
  
  いつも拝見させていただいている
  「苺一枝」というブログの中で
  このような記事がありましたので、
  ご紹介します。
 
  興味のある方は、是非ご覧下さい。
 
  
 
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  2010年8月5日(木曜日)の国会の答弁の中で午前10時半頃、
  (参議院予算委員会:午前の部会)
  民主党の谷岡郁子(たにおかたかこ)議員の質疑に対して
  菅直人総理大臣が、
  モルモン教(末日聖徒イエスキリスト教会)の
  19歳の学生である若者がボランティアとして働く事は、
  意味のある事の内容で述べて居り、大変興味深いコメントです。
  国会の中で「モルモン」としての話題は、非常に稀な事です。
 
 
 
  (8月5日 参議院予算委員会 発言者 谷岡郁子
  で検索の後、24分頃の菅総理の答弁です。)