5月31日 東京六大学 春季リーグ戦
 
東京六大学の春季リーグ戦が30日終了し、
慶大が連勝で早大を下し勝ち点5とし、
2季振り33回目の優勝を決めました。
 
個人成績では、法政大学4年の原田直輝君が、
打撃部門7位の.319と活躍し
捕手部門でベストナインを獲得しました。
 
 
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捕 手
原田 直輝
法大4年・宇部商
初(16票)
 
我が家の3男が、甲子園に出場したとき
1年で捕手の控えとしてベンチ入りし、
その後、宇部商の主力として皆を引っ張った
原田君も大学生活最後の年になりました。
 
そんな彼の成長した様子を知ることができました。
 
この調子で、秋の最後のシーズンまで
しっかり頑張ってほしいものだと思います。