9月6日  山口木材市 秋の特別記念市
 
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今週初めの直方木材市に続いて、
山口でも記念市が開かれ、
多くの業者が集まりました。
 
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いつものように、
多くの盤木が並べられています。
 
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何か所かに分けられて、
小山で木材が置かれていました。
 
スギの桁材。
1000円を切る値段で売られたので、
購入しました。
 
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乾燥材のヒノキの柱。
いろいろサイズがありましたが、
105角の柱が売れ残り、
7本だけでしたが、買いました。
 
束材として使う予定です。
 
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120角のヒノキの柱材。
これも、安い値段で
競り落とすことができました。
 
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スギの羽目板。
買い手がなかったので、
1山購入しました。
 
少し、幅が狭いようですが、
無節の良品でした。
 
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このヒノキの羽目板は
節があるせいか、買い手がなく、
安く処分されたので、
購入することにしました。
 
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間柱材として使えそうな
ヒノキの板材。
 
柱と同じ120巾を
1山買いました。
 
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このスギの柱材は、
約半年売れ残った材料で、
1/3程度の値段で処分されたため、
1山購入しました。
 
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最後に購入したのは、
このスギの桁材。
 
1年間、売れ残っていました。
半値近い値段で、
買うことができました。
 
十分、自然乾燥していて、
すぐにでも使えそうでした。
 
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活発な競が続いていましたが、
用事があり、午後から帰りました。
 
多くの材料が、次々と
競り落とされていました。