弟がヤマノFP行政書士事務所を
開設しました。




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人生の最期を夫婦の出身地である
山口県宇部市で迎えることを決め、
1993年(平成5年)30歳代半ばで
東京から郷里山口県に戻ってきました。

その後、裁判所職員という仕事柄、
中国地方を転々と暮らしてきましたが、
2007年(平成19年)2月、長男の高校受験を機に
マイホームを宇部市内に建てました。

広島県福山市での単身赴任も経験しましたが、
2015年(平成27年)3月、
長男の大学卒業とその後の就職を機に、
裁判所を早期退職しました。

 残りの人生は、これまでの裁判所での経験を基に
地域の皆様に役立つことを第一に考え、
自己研鑽をしていく所存です。

「人生とは挑戦し続けることである」ことを念頭に、
さまざまな地域に密着した情報を発信し、
イノベーションを発信していきたいと考えています。
 
 裁判所書記官として家庭裁判所での
20年を超える経験を活かして、
まずは相続問題を中心に、
問題解決のお手伝いができればと考えています。

幸い東京時代に行政書士の資格を有しており、
この度早期退職するにあたり、
ファイナンシャルプランナー(AFP)の資格も取得しました。

これらの資格を活かし、
「相続コンサルタント」として、法律・税制等の両面から
支援やアドバイスができるのではないかと考えています。

ただし、事案によっては、法律上の制約がありますので、
当職のみで解決できない事案については、
他の専門家(弁護士・司法書士・税理士・社会保険労務士等)を
紹介させていただきます。